【東館】 開催中の展覧会
戦後から現代の立体作家たち
2026. 5.16-7.19
戦後の彫刻をリードしてきた作家たちは、鉄やブロンズ、石、陶などの様々な素材を使い
造形表現してきました。例えば、陶芸作品として発表された作品も今や、彫刻という括りの
中にあります。
作家は、木内克、柳原義達、堀内正和、建畠覚造、ズビネック・セカール、土谷武、
鈴木治、加藤昭男、速水史朗、林康夫、掛井五郎、雨宮敬子、澄川喜一、橋本正司、
ホルスト・アンテス、中島修 の16人。
素材により様々な表情を見せる彫刻をどうぞご覧ください。
開館時間 11:00 ~16:00
休館日 月曜日
東館入館料 一般1500円 学生800円
本館東館共通 一般2700円 学生1500円